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国内ナス科植物研究者総覧(掲載許可を頂いた課題のみ表示)

継続中プロジェクト

代表者名 所属 研究課題 研究種目 実施年度 分担
有江 力 東京農工大学 トマトの病原菌は宿主植物の栽培化の過程で出現したのか? 基盤B H22-25 児玉 基一朗
寺岡 徹
有江 力 東京農工大学 トマト萎凋病を抑制する候補菌の選抜および有効処理法の開発 農林水産省委託プロジェクト H23-25 斎藤 雅典
高橋 英樹
後藤 弘爾 岡山県農林水産総合センター
生物科学研究所
1.完全人工光型植物工場での栽培に適したミニトマト新品種の開発
2.中性植物トマトの光周性制御および連続光障害に関する研究
3.トマト果実形態形成に関する研究
H22-26
江面 浩 筑波大学 トマトバイオリソース拠点整備 NBRP中核拠点整備プログラム H19- 青木 考
江面 浩 筑波大学 トマトの単為結果の分子機構解明 生研センター・イノベーション創出基礎的研究推進事業 H23-27 金原 淳司
草野 都
江面 浩 筑波大学 大規模変異体集団を利用したトマト重要形質の解析 科研費基盤A H25-28 有泉亨
加藤一幾
松倉千昭 筑波大学 果実の糖蓄積および糖酸バランス調節における糖新生・PEPCKの機能解明 科研費基盤C H25-27
小野 道之 筑波大学 トマトを用いた新型インフルエンザに対する食べるワクチンの生産 科研費挑戦的萌芽 H25-26 竹内 薫
森川 一也
北村 豊
保富 康宏
矢野 健太郎 明治大学 植物界の統合オミックス解析に基づくゲノム・遺伝子相関機構の解明とデータベース構築 科研費・新学術領域研究(研究領域提案型), 公募班 H24-25
矢野 健太郎 明治大学 トマト・オミックス・データベース(Tomato Omics Datamase,TOMATOMICS) 科研費(研究成果公開促進費, データベース) H25 青木 考
伊藤 康博 食品総合研究所 果実の成熟及び離層形成を司る転写制御機構の解明 農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業(旧生研センター) H21-25

終了プロジェクト

代表者名 所属 研究課題 研究種目 実施年度 分担
有泉 亨 筑波大学 トマト変異体リソースの育種的利用による果実肥大特性の包括的評価 若手B H23-24
光原 一朗 (独)農業生物資源研究所 作物の抵抗性誘導経路の強化による新規病虫害複合防除手法の開発 「新技術・新分野創出のための基礎研究推進事業」(生研センター) H20-24 瀬尾 茂美
望月 淳
伊藤 康博 食品総合研究所 新規なタンパク質-DNA間相互作用検出法の開発とその転写因子機能解析への応用 科研費挑戦的萌芽研究 H23-24
小野 道之 筑波大・遺伝子実験センター ウイルス様粒子を用いたトマトによる食べるワクチンの生産 科研費挑戦的萌芽研究 H23-24 竹内 薫
森川 一也
保富 康宏
江面 浩 筑波大学 トマト重要形質解析に向けたTILLING技術の基盤開発 基盤C H21-23
町田 泰則 名古屋大学 茎頂メリステムにおける細胞分裂と葉の発生を支配する統御系 特定領域研究「植物メリステム」 H19-23 笹部 美知子
町田 千代子
高橋 広夫
岩崎 行玄
江面 浩 筑波大学 新規変異体を活用したトマトの日持ち性及び高糖度形質の改良技術の構築 JST, 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)FSステージ H23
松倉 千昭 筑波大学 環境ストレスと果実糖代謝のシグナルクロストーク現象の実態解明 科研費基盤C H21-23
矢野 健太郎 明治大学 トマト・オミックス・データベース(Tomato Omics Datamase,TOMATOMICS) 科研費(研究成果公開促進費, データベース) H24 青木 考
矢野 健太郎 明治大学 高速シーケンサーによる大規模遺伝子発現データからの低コスト・迅速・ハイスループットな遺伝子探索法の基盤技術開発 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)、探索タイプ、アグリ・バイオ分野 H23
矢野 健太郎 明治大学 トマト・オミックス・データベース(Tomato Omics Datamase,TOMATOMICS) 科研費(研究成果公開促進費, データベース) H23 青木 考
矢野 健太郎 明治大学 トマト・オミックス・データベース(Tomato Omics Datamase,TOMATOMICS) 科研費(研究成果公開促進費, データベース) H22 青木 考
矢野 健太郎 明治大学 遺伝子発現情報に基づくハイスループットな新規遺伝子探索法の開発 平成21年度シーズ発掘試験(シーズ発掘試験A(発掘型), JST(独立行政法人地域イノベーション創出総合支援事業)
矢野 健太郎 明治大学 大規模EST情報からの遺伝子発現パターンを利用した有用遺伝子の探索手法の開発 科研費(萌芽研究) H19-20